週1回からOKの看護師パート求人ガイド(#^.^#)

中学校の修学旅行の看護師の仕事

ツアーナースの主な仕事に小中学校や高校の修学旅行の仕事があります。

中学校の修学旅行に同行した時の事を書いてみたいと思います。

以前に、小学校や高校の修学旅行・自然教室に付き添った事はあったのですが、中学校の修学旅行は初めてです。

中学生ってちょうど扱いにくい時期と言うか、とっつき難い時期、難しい年代と言うイメージを持っていました。

私立の有名な中学校の修学旅行の依頼があり参加しました。

小学校の時と同じく、事前に1回打ち合わせがあり、生徒の疾患や内服の有無や種類の確認、アレルギーの有無や注意事項などを話し合います。


当日はあるクラスに付き添う事になり、新幹線も一緒に同乗。

クラス担任と級外の先生も一緒の車両です。

先生方はどこの学校も気さくで感じの良い方ばかりでした。

中学生は、私が思っていたよりも印象は良く、挨拶もしてくれますし、話しかけてきたり、世間話をしたり、すぐに馴染めました。

関東から京都・大阪・奈良に3泊4日で行く旅行でしたが、お寺回り、電車でのツアーなど京都ならではの観光と言う具合で、とても楽しかったです。

看護師として同行しますが、余程の事がない限り、特に仕事はありません。


奈良に行った日に女の子の生徒が一人、脱水のような症状で体調不良になり、病院に同行しましたが、すぐに体調は戻りました。


新幹線の中で乗り物酔いで吐いてしまった子がいましたので、吐き気止めを飲ませ、しばらく横にならせました。

小中学校の修学旅行なら、担任はもちろん級外の先生などゆとりのある人数で出かけるので、余程の事がない限りは心配要りません。


旅行が好きな方や、人と触れ合うのが好きな方、新しい事に興味のある方などには、ツアーナースは本当にお勧めです。


楽しい上に給料も高いですからね。

2015年4月18日|

看護師パートは常勤と同じような仕事を求められるし、同じように拘束されるけど待遇が悪い!

私の職場には、看護師パートで働く看護師が数名います。

病棟でも、夜勤があると日勤看護師が手薄になりますから、常勤人数を増やすのは難しいと、看護師パートを数名配置してるのです。

看護師パートの場合、仕事内容は、常勤看護師とほとんど変わりません。

いくらか責任のあるリーダー業務などの仕事は常勤看護師に任せていますが、それ以外は常勤と同じ仕事内容です。

うちの病棟は残業も多いため、パートの看護師もいくらか残業があります。

基本的には残業なしで帰ってもらいたいのですが、業務が回らないためやむを得ないのです。

だから、看護師パートといえども、仕事は楽ではありません>_<

むしろ、常勤看護師にいいように使われ、雑務など面倒な仕事をおしつけられたり...なんて光景をよく目にします。

常勤看護師と同じような仕事を求められ、同じように拘束されます。

しかし、常勤と同じ大変さがあるのに、待遇はそれほどよくありませんよね。

ボーナスだって、支給率は少なく、パートにはボーナスがない職場もあります。

また、退職金などの福利厚生はありません。

これだけ大変な思いをして働いているのだから、退職金くらい出してあげたらいいのにって思いますよね(u_u)

看護師パートの多くは、子育て中のママさんナースなどです。

育児中は、仕事がハードな常勤での働き方が難しく、看護師パートで働くしかないというママさんナースも多いですからね。

育児中に働くママさんナースは、常勤として働くよりもパートとして働く方が過半数といっても過言ではありません。

子育て支援体制を整えるなら、そういったパートで働くママさんナースの待遇も改善してほしいですね(´・Д・)」

2015年1月30日|

扶養内で働くパート看護師

結婚後、共働きをする夫婦は多いですよね。

もし、女性も常勤でしっかりと収入があれば、旦那さんの扶養に入らず働くことに問題はありません(^_^)

しかし、バイトやパートで働く場合は、「103万円の壁」をしっかり把握しておく方がいいですね。

子育て中のママさんナースは、常勤として働くことが難しいことが多いですよね。

常勤で働くと、拘束時間は長くなりますし、休みも少なく、子育て中心の生活はできません。

もし、身近に身内がいて、仕事中子供の面倒を見てくれるとか、保育園の送迎をしてくれる人がいれば、仕事を中心にした働き方も可能です。

しかし、そのような環境にない場合は、家庭を中心にした働き方が必要になりますよね。

そうなると、子育てを中心として働けるパートやバイトでの働き方がオススメですね。

パートやバイトで働く場合、旦那さんの扶養に入ることが一般的ですよね。

しかし、妻の収入が103万円を超えると、旦那さんの扶養から外れてしまいます。

そうなると、妻は年金や健康保険料を自分で負担しなくてはなりません(;´Д`A

また、旦那さんの税金が増えてしまい、場合によっては損をしてしまうと言われています。

もし、妻の収入が103万円を超えなかった場合は、所得税を払う必要がなくなります。

職場によっては、あらかじめ10%が源泉徴収されている場合もありますから、年間の収入が103万以下であれば、確定申告をして取り戻すことができるのです。

また、妻の収入が103万以下の場合、旦那さんの所得税の対象となる給与所得から配偶者控除として38万円が差し引かれるのですが、103万円を1円でも超えると差し引かれなくなってしまうのです。

もし、パートやバイトだけで働くのであれば、あらかじめ職場に、旦那の扶養にはいっているため、月9万円いかに抑えた方がいいですね(´・Д・)」

2014年12月21日|

てきぱきと仕事をこなすパート看護師

パートや看護師バイトというのは、常勤に比べると自由度が高く、プライベートを重視する事が可能な為、
子育てをしている方が沢山働いています。
常勤で働いていたという方も、出産を期に、子育てを中心とした働き方をする為に、パートを選択しています。

パート看護師の求人はとても多いのですが、職場によって、給料や仕事内容に大きな差があります。
パートで働いている看護師というのは、ほとんどの方が家庭を持っていたり、他の仕事を抱えていたりと、
時間の余裕がありませんから、時間内でテキパキと仕事をこなしている方が多いというのが特徴です。
子供のお迎えがあったり、次の仕事が入っていたりしますから、時間内に業務が終わらずに、残業になってしまったら大変です。
効率良く働く事を心得ている方が多いかもしれませんね。

パートで働いている方は、子育てや何らかの事情を持っている方がほとんどで、多くの方は、いずれ常勤で働く事を考えています。
常勤看護師は、ボーナスや退職金もあり、身分が安定して、福利厚生面も充実していますから、常勤で働く方が断然お得です。

しかし、パートで働いている時に気をつけなくてはいけないのが、経験年数です。
ほとんどの場合、パートで働いている期間は、経験年数として含まれないんです。
常勤看護師の給料は、経験年数によって基本給が決まりますから、どんなに経験年数が長くても、パートで長く働いていた場合、
経験年数に含まれずに給料が安くなってしまうんです。

家庭と仕事を両立させる為には、常勤で働くのは大変なのかもしれませんが、将来の事を考えると、
常勤で働き続けるのが一番いいのかもしれません。
しかし、職場環境も関係してきますから、なかなか難しい問題です。

2014年12月13日|

新人看護師の頃の自分

私が看護短大を卒業後、付属の大学病院に就職しました。
私の働く外科病棟には、循環器や消化器の患者さんが多くいます。


オペの多い外科ですし、循環器の患者さんは、生死に直結する疾患が多く、急変やステルベンが多い病棟でした( ;´Д`)

看護師になるため、学生時代は一生懸命勉強し、やっとの思いでとった看護師資格...。

配属希望は、もちろん小児科です(^ ^)
子どもが大好きだったので、迷うことなく小児科にしましたよ(*^o^*)

私は、希望と夢に満ちた気持ちで配属の辞令をみました...。

ショックを受けましたねぇ(T ^ T)

まさかの、外科です。
外科なんて、実習で泣きたくなるほど苦労した病棟です。

私なんかに務まるんだろうかと、不安な気持ちがいっぱいでした(T ^ T)


案の定、外科病棟は毎日とても忙しいので、病棟内はいつもピリピリしています...。

スタッフも、キビキビした人ばかりで、雰囲気だけでも圧倒されてしまいます。

ただひたすらに、仕事を覚えるべく必死な毎日でした。

モニターの異常アラームがなって、急変となると、病棟内の空気がさらにピリピリしてきて、私も新人ながらに、何か出来ることはないかと焦ります。

しかし、そんな状況で私のように動きの鈍いナースは足手まといですよね...(;´Д`A

ドクターや、先輩たちもイライラしているのが、伝わります。

ドクターもモタモタしていると、すぐに怒鳴るので、怖くて怖くて...(T ^ T)

毎日ビクビクしていましたよ( ;´Д`)

とにかく、急変が起きるのが怖くて...(T ^ T)

自分の動きが悪いばかりに、患者さんが死に至ってしまったらと考えると、逃げ出したい気持ちになります。

何度、急変のない職場に移動願いを出そうと考えたことか(T ^ T)

今となっては、そんな日々が懐かしいですね。

2014年10月 7日|

看護師が永年勤続出来る環境はどんな環境だと思いますか?

看護師は女性の多い職種ですが、その分結婚や妊娠に伴って退職や転職が非常に多い職種ですね。

看護師はとても素晴らしい国家資格です。
女性で高学歴でなくても、男性に引けを取らない収入を得ることが出来ます。

しかし、一度退職するとなかなか復職しづらい職種でもあります。
数年ブランクがあるだけでも、知識や技術についていけなくなりますからね。

ですから、できることなら結婚や妊娠で退職などせずに続けられる職場環境があるといいですよね。

退職する理由で非常に多いのがやはり出産ですよね。
子供が小さいうちは、看護師のようなハードで時間の不規則な仕事と家庭の両立はとても大変です。

しかし、職場に子育てをしやすい環境があればどうでしょうか。

例えば、福利厚生が充実していて育児休暇や育児時間、育児短時間制度を使いやすい環境であればとても働きやすいですよね。

また、院内保育園などもあればとても助かりますね。
民間の保育園ではたいてい日曜、祝日は休みですから、日曜日など預け先がなければ働けない方もいます。
また、夜勤にも対応出来る24時間保育園などであれば、夜勤が出来ないから退職...という事態は免れます。

最近は、介護休暇というものもあります。

両親や、義両親が介護を必要とした時に、そういった制度がある職場であれば有給休暇を削らずとも休める日にちが増えて、自分自身の負担もかなり減らす事ができますね。

また、シフト希望を通してくれやすい職場だったり、年間休日数の多い職場だとさらに働きやすくなりますね。

退職、転職の多い看護師の仕事ですが、そういった職場を選ぶ事でプライベートも充実し、転職を考えなくなりますね。

職場を選ぶ際には、給料の面だけではなく、福利厚生の充実などいかに働きやすい職場を選ぶかが1番のポイントですね。

2014年10月 7日|

ブランクの経験で復帰の時に準備した事や注意した点

私は、看護師としてそれほど長いブランクはありませんが、出産にあたり二回ほど半年間、看護師の仕事を離れていました。


半年ほどのブランクですと、戻る際もそれほど戸惑いもなく戻れますが、久しぶりの採血などは緊張しますね。

採血の手順など、教科書を読み直し、イメージトレーニングなどしてみました。

看護師の仕事は看護師の仕事でも保育園で働いていた頃もあり、2年ほど勤務してから小児科のクリニックの仕事に転職しました。

保育園の看護師として働いている際も、ナース雑誌など読み、臨床から離れている分、知識などに遅れがないよう心がけていました。

小児科でのクリニック経験は、新卒での総合病院を寿退社したあとにもありましたから、だいたいの流れはわかっていました。

しかし、医療の進歩は日々進んでいましたから、小児の心肺蘇生法や、疾患についてインターネットで最新の情報を学んだりしました。


この程度のブランクでは、それほどの違いはなく、体もすぐに遅れを取り戻しますが、やはり数年間のブランクがある方などは、それなりの準備が必要になりますよね。


不安も大きいですし、自分で勉強するにも、何から手をつけたらいいのか...、といった事があります。


最近では、ブランクの長い看護師の復職に向け、復職支援制度を用いている病院もあります。

復職支援制度では、一日から数日かけ、採血や電子カルテなどについて学ぶ事が出来ます。

周りの看護師でも、復職にあたり1番不安な事は、電子カルテがわからないという声がよく聞かれます。

看護師って結構パソコンとか苦手...っていう方が多いんですよね。

看護師はデスクワークではなく、体力勝負の体を使ったお仕事、というイメージでしたから、最近のパソコン導入に戸惑いを覚える人も少なくありません。

総合病院に長く勤める人も、それが嫌で退職した、なんて人もいるくらいです。

そんな苦手感の大きい電子カルテも、復職支援制度で前持って学べると復職した時に、気持ちも楽ですよね。

復職支援制度を行っている病院などは、看護師求人情報サービスなどで教えてもらう事が出来ますよ

2014年10月 7日|

ブランクのある看護師におススメの職場

護師の仕事をしていると、よく「大変なお仕事だね、頑張ってね」と声をかけられます。

看護師の仕事といえば、やはりキツイ仕事ですし、時間も不規則で大変な仕事ですね。

看護師というとやはり女性のお仕事、というイメージの強い職種です。
最近では男性の看護師も増えてきましたが、まだまだ圧倒的に女性の多い職種ですね。

そんな大変な仕事ですから、結婚や妊娠を機に退職や転職される方が非常に多いです。

看護師は一度退職してしまうと、なかなか復職も難しいと言われています。

なぜなら、医療は日々進歩していますから、知識や技術も常に新しくなっています。

苦労してとった国家資格でも、一度とったから一生安心...というわけではないのですよね。

やはり、日々新しい事を学んでいかなければ、人の命を預かる責任の重い仕事は出来ません。

そういったわけで、ブランクが長くなれば長くなるほど、看護師の仕事に復職しづらくなるわけです。

しかし、看護師の働く先も幅が広くなり、病院やクリニック以外にも必要とされる場は多くなりました。

もちろんある程度の知識は必要ですが、電子カルテだなんだと新しい事を覚えなくても出来る看護師の仕事がたくさんあります。


保育園や介護施設などの他にも、ツアーナースや、産業ナースといった色々な分野に看護師の仕事が増えています。

ブランクが長いから、最前線で働くのには抵抗がある...という方でも、そういった仕事なら無理なく出来るのではないでしょうか。

例えば、介護施設などであれば医療行為も少なく、病院のように治療を目的としていませんのでブランクがあっても働きやすいですね。
病院に比べるとゆっくりとした時間の中で働けますから、子育てや家庭の両立をしながらでも働きやすい職場です。

また、保育園などもそうですね。
介護施設よりもさらに医療行為は少なくなります。
自分の子育ての経験があればさらに働きやすい職場になると思いますよ。

また、検診の仕事も簡単な仕事の一つです。
接客業ですから、一般的なマナーと礼儀正しい言葉遣いが出来れば、ブランクが長くても無理なく働けますね。

また、ツアーナースのように、医療行為がほとんどなく、ツアーなどに同行する事が旅行者の不安軽減になるようなお仕事もやりやすいですね。

ただ、何かあった際は迅速な対応を求められますから、知識や経験は必要になります。


最近ではブランクの長い看護師への復職支援制度を導入している病院もあります。

ブランクが長くて心配という方は、そういった制度を導入している病院で働いてみるのもいいかもしれませんね。

2014年10月 7日|

看護師の検診の仕事は大変?

子育て中のママさんナースや、親の介護のある方、年配の方など病院やクリニックの仕事は、時間的にキツイとか、体力的にキツイ...などという事がありますね。

検診の仕事であればわりと働きやすく、そういった方が多く働いています。
検診の仕事は残業も少なく、短時間ですからプライベートを重視した働き方が出来ますね。

勤務形態も、時給制や日給のパート、月給制の嘱託職員など選ぶ事が出来ます。

早朝検診や夜間検診もありますが、それぞれの都合により早朝検診や夜間検診は外してもらう事も出来ます。
逆に、朝9時で仕事が終わる早朝検診だけを希望される方もいますね。
その方は、朝仕事が終わると、一日ゆっくりと有意義な時間の使い方が出来るためと話していました。

そういった細かい希望も叶えてもらえる仕事は、とても働きやすいですね。

検診におけるナース業務は、特に難しい事はありません。
問診をとったり、血圧測定や採血がメインです。
学校検診などでは、貧血検査や心電図検査もありますが、どちらもじぜんにしっかりと研修がありますから安心です。

血圧測定や採血なら、ナースの資格を持っていれば誰でも出来ますよね。
臨床経験がない方も結構いますから、ブランクの長い方にも無理なく働けますね。

採血が苦手...という方は、問診や血圧測定を優先的に行えます。
私は逆に、採血が好きでしたから、採血を専門にやっていました。

ですから、検診におけるナースの業務としてはとくに大変な事はありませんね。

ただ、検診の仕事は検診会場を移動して歩く仕事ですから、機材などすべて運ばなければなりません。
検診会場が二階でエレベーターがない所もありますし、そういった場合はかなりの力仕事になりますね。
男性の職員もいますが、ほとんど女性のスタッフになりますから、みんなで極力して運んでいます。
唯一大変なのはそのくらいかと思います。

人間関係なども、女性の多い職場ですからそれなりにはあります。

しかし、一日に何箇所も検診を行っており、それぞれに別れて移動していますから、同じ人と常に顔を合わせる事はほとんどありません。

ですから、人間関係もそう気に病むほどのことは起きませんね

2014年10月 7日|

老健や老人病院などでは、どのような点が大変だと感じますか?

老健や老人病院などの介護施設と病院とでは、目的が全く違います。
介護施設というのは、治療をする事が目的ではなく、ご利用者が生活する場です。
なるべく薬に頼らず、ご利用者やそのご家族の意思を尊重し、寄り添う気持ちを大切にしています。
私は、老人病院で働いていますが、入所している方は慢性期の安定している方が対象です。
医療行為をあまり必要としないといわれている介護施設の中でも、老健というのは施設医や看護師が常勤していていますから、
医療に近い施設です。

介護施設の業務内容は、病院に比べると楽です。
医療行為が少ない分、緊張感も軽減されます。
しかし、高齢者の施設というのは、病院とは違う大変な部分があります。
高齢者の施設では、認知症の方が多く、認知症の周辺症状があるのです。
例えば、暴力行為や徘徊、不穏、介護者や看護師への抵抗など、いろいろな症状があります。

介護施設では、認知症の症状が酷くても、付き添うなどして、薬を使わないで対処する方法を考えます。
病院であれば、安定剤などを処方して落ち着かせていますが、そのような行為をしない分、看護師や介護士の負担は高くなります。
介護施設では、入所している方を拘束したり抑制する事は行わず、見守り強化するなど、常に薬を使わず、そして、
ご利用者の生活を抑制する事なく、寄り添う気持ちを大切にしています。

病院というのは、治療を目的としていますから、考え方によっては、介護施設よりも楽なのかもしれません。
介護施設というのは、ご利用者の方を見守って、自分らしく過ごす事ができるように支援する場所ですから、
寄り添う気持ちがとても大切になってきます。
医療行為が少ない分、他の部分で大変だと思いますね。

2014年10月 7日|


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